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二人目不妊とは

■ 不妊症でも自然妊娠で元気な赤ちゃんを授かる方法

一人目を授かることが出来ました。
そろそろ二人目も・・・。
しかし、全然そんな兆しがありません。
一人目を授かっているのだから、不妊ではないはず。
最近では、そのようなケースが増えているようです。


二人目不妊という不妊をご存知でしょうか?
一人目は結構すんなりと授かれたのに、二人目がなかなか妊娠できないことをいいます。

一人っ子もかわいそうだから、そろそろ兄弟を・・・
なんて思っているのに、がんばっても妊娠できない。
一人目がいるのにどうして!?
と悩むカップルも多いそうです。

一人目は出産できたのだから、お互いに不妊要因なんてないはず、とつい考えてしまいがちです。
しかし、一人目の時に比べて、お互いに年齢も上がっています。
また、大抵の場合、忙しさだって増しています。
仕事や子育てで一人目の時よりもストレスを感じているかもしれません。

赤ちゃんを授かるというのは、本当に微妙なタイミングとお互いのコンディションが大切なのです。
意識してない時には自然に噛み合ったのに、二人目がほしいと意識した途端に、それがプレッシャーになってしまい、上手くいかないというケースも多いでしょう。
思い切って不妊検査を受けたのに、どちらにも原因がなくて、さらに追い詰められてしまったという話もあります。

それでも一人いるからという気持ちと、どうしてももう一人ほしいという気持ちの間で揺れ動いてしまうことも多いようです。
特に、一人目が女の子の場合は、「次は男の子を!」という周囲の圧力も強いかもしれません。

ですが、そもそも、不妊症で定義されている「定期的な」性交渉とは、最低でも週に一回です。
排卵日付近なら毎日してもいいくらいです。
排卵日(だと思っている日)に一回して妊娠できないから不妊症というものではないのです。

二人目を諦めたら自然にできたというケースもあります。
できればあまり思い悩まず、どうしても二人目がほしいなら、早めに医師などに相談してみましょう。

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